神社紹介一覧

愛知縣護國神社

(所在地)
名古屋市中区三の丸1-7-3

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明治2年、尾張藩主徳川慶勝により現在の昭和区川名山に「旌忠社」として祭祀されたのが始まり。昭和14年に現在の「愛知縣護國神社」と改称されました。現在地に御遷座になったのは昭和10年のこと。以来、人生儀礼のご祈願にふさわしいお社として、地元の人々から愛されています。

川原神社

(所在地)
名古屋市昭和区川名本町4-4

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日の神、埴山姫神(土の神)、罔象女神(水の神)を祀っており、防火鎮火の神としても祀られています。その創建は定かではありませんが、平安時代中期に編纂された「延喜式」に尾張国川原神社の記述があり、千年以上の歴史があるとされています。また「川名の弁財天」としても知られ、境内で開かれる市には大勢の人が訪れます。

那古野神社

(所在地)
名古屋市中区丸の内2-3-17

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創建は911年、醍醐天皇の時代と言われ、当初は亀尾天王社と呼ばれていました。徳川家康による名古屋城築城の際には遷座の案もありましたが、神慮を伺ったところ御城鎮守の神であるとされ、以来歴代国主に崇敬されてきました。現在地に御遷座になったのは明治9年のこと。例大祭は名古屋三大祭としても有名です。

片山八幡神社

(所在地)
名古屋市東区徳川2-13-26

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1171年、現在の地に御鎮座となり、時代とともにその規模は変化したものの、名古屋城の鬼門を護るお社として大切にされてきました。境内には大正時代に尾張藩主・徳川光友公の別邸にあった「龍神社」が移され、この「谷龍神」は5月中旬に行われる中日ドラゴンズ優勝祈願祭の龍神としても有名です。

城山八幡宮

(所在地)
名古屋市千種区
城山町2丁目88番地

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城山八幡宮は、約500年以上前から産土神として崇敬を集めている神社です。 現在の境内地はその昔、末森城だった場所。末森城は、1547年(天文16年)織田信長の父・信秀が築城し、古渡城から移り住んだ城です。この末森城址の殆どである約1万坪を境内とし、名古屋の中心とは思えない緑の杜は数少ない都心のオアシスとして親しまれています。

朝日神社

(所在地)
名古屋市中区錦3-22-21

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広小路通り沿いにありながら、豊かな緑に囲まれたお社。豊臣秀吉公の妹君であり、徳川家康公の正室でもあった朝日姫の氏神様は伊勢神宮の神領地であった清州城下、朝日郷に鎮座されていました。1611年、名古屋城築城に伴い城下町碁盤割りの守護神として、家康公の請願により現在の地に移築遷座されました。

針名神社

(所在地)
名古屋市天白区天白町
平針大根ケ越175

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創建は古く、「延喜式神名帳」の記載により今から約1100年以上といわれています。尾治針名根連命(おはりはりなねむらじのみこと)を祀り開運、開拓の神様とされ、病気を治すご利益でも有名です。慶長年間に徳川家康の命により平針宿が成立と共にうつし祀られました。境内は約一万二千坪の杜(もり)を有し、名古屋市内でも有数の規模を誇ります。

針名神社で結婚式をご検討のお二人へ

星神社

(所在地)
愛知県名古屋市
西区上小田井1-172

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平安時代中期に編纂された「延喜式神名帳」に名が残っていることから、千年以上前からある神社ですが、その創建は定かではありません。
主祭神は縁結びの神様としても知られる大名持命〈大国主命〉(おおなもちのみこと)で、「星神社」の名前の通り星の神様である天香香背男神(あめのかがせおのかみ)と牽牛星〈彦星〉(けんぎゅうせい)・織女星〈織姫〉(しょくじょせい)も祀られている、全国でも珍しい神社です。
毎年8月7日には七夕祭が盛大に行われ、地域の方からも親しまれています。

針綱神社

(所在地)
愛知県犬山市
大字犬山字北古券65-1

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延喜式神名帳所載の式内社で、太古より犬山の峰(現在の犬山城天守閣付近)に鎮座され濃尾の総鎮守でありました。天文6年(1537年)犬山城築城の際に遷座されましたが、明治15年(1882年)に再び現在の場所に遷座されました。
春の風物詩、絢爛豪華な車山(やま)で有名な「犬山祭」は針綱神社の祭礼で、国の重要無形民俗文化財です。

若宮八幡社

(所在地)
名古屋市中区栄3-35-30

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※若宮八幡社での結婚式については特別プランでのご案内となりますので、詳しくはプランナーまでお問い合わせください。

市原稲荷神社

(所在地)
愛知県刈谷市司町8-52

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白雉4年(653)、第36代孝徳天皇の時代に亀狭山の地に神殿を創立。刈谷城築城とともに今の場所に移し祀られました。
御祭神は倉稲魂神(うがのみたまのかみ)・保食神(うけもちのかみ)・大山祇神(おおやまづみのかみ)。御祭神の三柱で「市原稲荷の大神」と奉称され、あらゆる実結びの大神として広く崇敬されています。
四季折々の自然が美しい境内に、朱赤の本殿が鎮座します。

知立神社

(所在地)
愛知県知立市西町神田12

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第十二代景行天皇の頃、日本武尊が東国平定の折にこの地において皇祖の神々に平定の成功を祈願し、無事その務めを果たし、四神を奉斎したのがはじまりと伝えられています。以来、千年以上にわたり広く篤く崇敬を集めてまいりました。
すでに平安時代『延喜式』神名帳にその名が見え、三河国二宮として国司の祭祀を受け、江戸時代には東海道三社の一つに数えられた神社です。

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