神社一覧

愛知縣護国神社

明治2年、尾張藩主徳川慶勝により現在の昭和区川名山に「旌忠社」として祭祀されたのが始まり。昭和14年に現在の「愛知縣護國神社」と改称された。現社地に御遷座になったのは昭和10年のこと。以来、人生儀礼のご祈願にふさわしいお社として、地元の人々から愛されている。
所在地:名古屋市中区三の丸1−7−3

愛知護国神社写真1愛知護国神社写真2

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川原神社

日の神、埴山姫神(土の神)、罔象女神(水の神)を祀っており、防火鎮火の神としても祀られている。その創建は定かではありませんが、平安時代中期に編纂された「延喜式」に尾張国川原神社の記述があり、千年以上の歴史があるとされる。また「川名の弁財天」としても知られ、境内で開かれる市には大勢の人が訪れる。
所在地:名古屋市昭和区川名本町4−4

川原神社写真1川原神社写真2

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那古野神社

創建は911年、醍醐天皇の時代と言われ、当初は亀尾天王社と呼ばれていました。徳川家康による名古屋城築城の際には遷座の案もありましたが、神慮を伺ったところ御城鎮守の神であるとされ、以来歴代国主に崇敬されてきました。現社地に御遷座になったのは明治9年のこと。例大祭は名古屋三大祭としても有名。
所在地:名古屋市中区丸の内2−3−17

那古野神社写真1那古野神社2

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若宮八幡社

文武天皇朝である大宝年間(701〜704年)に現在の名古屋城三の丸の地に創建され、その後平安時代に再興された。仁徳天皇、水の神・日の神である応神天皇、延命長寿の神である武内宿禰命(たけのうちのすくねのみこと)を祭神とし、名古屋城築城の際に現在地に遷座され、以降名古屋総鎮守として現在に至っています。 名古屋市中区栄3−35−30
所在地:名古屋市中区栄3−35−30

若宮八幡社写真1若宮八幡社写真2

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